遠距離恋愛の末昨年の夏に入籍した私たち夫婦は、私が暮らす大阪府の地で住宅・住居探しを行いました。

住宅・住居が私達にしてくれている役割
住宅・住居が私達にしてくれている役割

大阪府で住宅・住居探しを行なったこと

私は主人と3年間の間遠距離恋愛を続けることにより、昨年の夏に無事入籍することができました。入籍することをきっかけに私は主人のもとへ嫁ぎ、一緒に暮らす住宅・住居探しを行わなければいけない状態でしたが、自分の仕事に対し誇りを持ち仕事に従事していた私は、主人と結婚することにより職場を退職したくないという強い思いを抱いていたため、私の思いを尊重してくれた主人は自分が仕事を退職し、私が暮らす大阪府の地で暮らすことを決意してくれました。

私にとって地元である大阪府で主人と暮らすことができることをとても嬉しく思いますが、私の強い思いが主人に多大な迷惑をかけてしまう結果となったため、主人が大阪府の地に慣れ新しい働き先を見つけることができるようになるまで、私自身がしっかりと支え収入を得る必要があると思うようになりました。大阪府で主人と一緒に暮らすにあたり住宅・住居探しはスムーズに行うことができましたが、主人の就職活動は思っていた以上に苦戦する結果となってしまったため、主人と共に暮らすために必要な生活費のお金を稼ぐために私は日々働き続けました。遠距離恋愛の結婚はどちらか一方が仕事を退職し引越しする必要があるため、安定した生活を夫婦で送るために私たちは半年という月日が必要でした。

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